とりあえずタイトル通りの本(当たり前のようでなかなか無いんだよなあ。) といっても副題のがメインな感じですが。 ネタもタイムリーで、内容も豊富です。 こういう情報は確かに勝手には入ってこないですねえ。 PubMedだって、授業でやって使い方はなんとなくわかったけど、英語がわからないと肝心の情報がさっぱり理解できんもんなあ。 就職はメディア系を考えてますって人は、ちょっとでいいからこういう本読んで欲しいと思います。マジで。 見てる側でも、ツッコミどころ探しながら見てるくらいがいいんやないやろか。 それこそこの本だってどっかおかしいとこあるかも、と思いながら見るくらいの。 ただ、疑ってかかるにしても知識がある程度はいるよなあ、と思います だからこそメディアリテラシーは教育でやるべきだと思うなあ。 |
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